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ベクターの金、銀、銅メダルの作り方

08.08.2016

ベクターの金、銀、銅メダルの作り方

勝者の証であるメダルの作り方を学ぶ絶好のタイミングです。Adobe Illustrator CC を使ってメダルの作り方をご紹介します。 A) ドキュメントを作成  今回のプロジェクトでは、1920 x 1080のRGBドキュメントを作ります。 B) 最初のステップ 初めに楕円形ツール(ショートカットは「L」)を使ってShiftキーを押しながらキレイな丸を作ってください。 それが終わったら、丸の中を黒く塗りつぶして選択ツール(V)で複製します。Altキーを長押しして横にずらします。(真っすぐにしたい時はShiftキー:Altと交互に使いましょう) 複製した丸でメダルの内側を作るので、元の黒い丸より小さくする必要があります。そのためには、選択ツール(V)を選んでShiftキーを押しながら一つの角を内側にドラッグします。(Shiftキーを押さないと楕円になってしまうのでご注意を。) その後は、二つの丸を選択ツール(V)で選択して、整列ツールの中の「アートボードに整列」を使います。この機能で縦にも横にも整列させることが出来ます。 丸が完成したところで、メダルの上の部分を作っていきます: 1- 長方形ツール(M)で長方形を作って背面に移動します。(これは、パスを右クリックして「アレンジ」と「背面へ」で可能に。) 2- もう一つのパスの中に小さい長方形を作ります。(これは切り抜きのため)その後両方選択してパスファインダーウィンドーの「シェイプ範囲から削除」を選んでください。 3- これで上の部分の切抜きが出来ます。 C) リボンを作る リボンのためにいくつかすることがあります: 1- 長方形ツール(M)を選択して、縦に長い長方形を作ります。 2- 選択ツール(V)を選択してスケールツールパネルを開きます。クリックして表示される3つのオプションからシアーツールを選んでください。長方形の片側をクリックしてシフトキーを押しながら横にドラッグします。15度の角度にしましょう。 3- ダイレクト選択ツール(A)を選択して長方形の左上の角を数ミリ下に下げます。後でリボンを繋げやすくするためです。 D) リボンをつなげる 1- 最初のリボンが完成したら選択ツール(V)で複製します。Altキーを長押しして横にずらします。(真っすぐにしたい時はShiftキー:Altと交互に使いましょう) 2- その後は、選択ツール(V)でリボンの右側をクリックして変形/反転の縦のオプションを選びます。これで二つのリボンを整列させます。 3- リボンを完成させるためには、長方形ツール(M)でリボンの後ろにもう一つ長方形を作ります。ダイレクト選択ツール(A)で選択してパスの上角を内側に(両端とも)ドラッグします。 E) 要素 作業に必要なパーツが全て揃いました: ・ メダル ・ リボン ・ 数字 (フォントは、Adobe Typekit CCのウルトラブラックスタイルで「Acumin Pro」を選びました) ・ カラースキーム 次は、それぞれのパーツに合う色を選んで、ハイライトや影を追加して完成させます。(切り抜き部分はパスファインダーで出来ます) F) 最後の仕上げ  メダルに質感を追加するためには、リボンには線のテクスチャ、金にはドットのパターンを施します。 1- まずは、ペンツール(P)とAltキーの長押しで縦に赤い線を引きます。 […]

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「f/8」以外の選択

29.07.2016

「f/8」以外の選択

目的と理由があることを忘れずに活用してみること 一番初めに屋内から屋外へ射られた矢は、おそらく戸口から放たれたのではないでしょうか。その場にいたわけではないのでこれは想像ですが、あながち外れていないと思います。弓を引いた者は、戸口が開いていては反撃の矢から十分に身を守れないとすぐに気づいたはずです。戸口をなくすわけにはいきませんが、次に戦いに備える際には、窓から攻撃する方がまだ安全だろうと考えたに違いありません。やがて大きな窓より小さな窓の方が優れていることを悟り、攻撃に最適な「aperture」(開口部)を作るに至ったのでしょう。それは分厚い壁に作られた矢挟間(矢を射るための穴)で、壁の内側では完全に隠れた状態で大きく弧を描くように矢を放つ角度を決めることができます。とはいえ、この矢狭間が考案された後も、大小の窓や戸口は残りました。各サイズの開口部はそれぞれ適した役割を持ち、存在意義があったからです。城であれば、出入りのための戸口、明かり取りのための大きな窓、換気のための小さな窓、攻撃のための矢狭間といった具合に。 これから何の話を始めるのか既にピンと来ている方もいるかもしれません。ここでは写真家に関係のある「aperture」と、それを活用するシチュエーションに注目したいと思います。 写真家が「aperture」と言う時、それは開口部ではなく「開放(絞り)」を意味し、これもまた特定の目的に合うよう設計されています。ほとんどのレンズには少なくとも8段階の絞りの設定があり、8種類の効果を表現できます。ところが、以前私が行った調査によると、多くの写真家が2、3の設定しか使っておらず、レンズの性能を十分に活用していませんでした。絞りにさまざまな値があるのには、それなりの理由があります。試しに皆さんのアーカイブをf値ごとに検索してみてください。使っていないf値や、自分の選択がいかに画像創作の可能性を狭めているかがわかるはずです。 なぜ8段階必要か 絞りの主な機能はカメラに入る光の量の調整であることは皆さんご存知のことでしょう。開放するほど光の量が多くなり、絞るほど少なくなります。これが基本で、注意深い写真家であれば、いくつかの設定を試してクオリティを検討します。物理学が示すとおり、絞りが最大でも最小でも最高のクオリティは生まれません。シャープネスや解像の点から言えば最適設定は標準値(通常はf/4かf/8)になる傾向があります。一般的にはこの設定で全体のシャープネスはベストの状態となり、フレームの端から中心にかけて最も均一的な解像感が得られ、「ケラレ」現象(ビネット効果)が出にくいとされています。 確かなクオリティを求めるなら、当然絞りは標準値が一番ですが、面白みには欠けます。安全志向で技術的にベストな結果を出すことにこだわれば、多くの人が写真を判断する要素――創造性やドラマや雰囲気――を逃すことになりかねません。 絞りの度合が8段階あるということは、それぞれが異なる見た目に仕上がるということ。そうした違いは被写界深度の調整によりほぼ決まります。たとえば、撮影者が見てほしいところへ見る側の目を引きつけるには、絞りを開放寄りにします。前景から遠景まですべてをくっきりさせることが被写界深度の調整とは限りません。絞りを開放寄りにして焦点を選択し、真っ先に注目してほしい部分のみを確実にシャープに仕上げることも可能です。見る側の視線と注意をコントロールすることができるというわけです。開放寄りの場合、エッジがやわらかになり、やや角に陰影がつくはずですが、クオリティ面で失われた要素は、ぼんやりとした背景にくっきりと浮かび上がるフォーカスされた被写体の迫力で補われます。 最近のレンズは、最大開放での性能が格段に良くなっている一方、f/1.8では無難な標準値の設定ほど効果的な結果を得られません。単焦点レンズの開放設定は、ズームレンズの同じ設定(その他の要素もすべて同等の条件)よりずっと高いクオリティを生むので使わない手はありません。 もっと大胆な絞りの設定を試して、作品にきらめきや刺激や躍動感をもたらしてみませんか。毎回ではなくとも、もっとたくさんチャレンジしてみてください。 ・  前景から背景までシャープにしたい時。たとえば、このように男性と背景の眺めの両方を見せたい場合。f/8 ・  人物を背景から際立たせたいけれど、遠方に何があるのかはっきりわかるようにする場合。f/2.5 ・   被写体はiPad miniなので、こうしてそれ以外の部分をソフトにすることで、最初にどこを見るべきか一目瞭然です。f/1.2 ・  開放寄りは美しくぼかした背景からバストアップの人物像を際立たせるのに優れています。f/1.2は技術的に完璧に近い絞り値ではありませんが、ほとんどの場合、誰もそのことに気を留めません。 ・   f/4は開放寄りで冒険だと考える人もいますが、ダイナミックなf/1.2より力強さは薄れます。 Damienは写真尽くしの日々を送るAmateur Photographer誌の元エディター。撮影以外の時間は、www.dpreview.comをはじめとするウェブサイトやAP 誌、British Journal of Photography誌等の雑誌向けに最新のカメラやレンズに関する記事を執筆したり、商品試用テストを行う。また、新商品や従来の器材の最善の利用法、一段上の写真に仕上げるノウハウを写真家に伝授するなど後進の指導にもあたる。情熱を傾けているのはストリート・フォトグラフィーだが、ジャンルを問わず写真をこよなく愛する。英国に拠点を置き、ロンドンや全国で定期的にワークショップを開催。  

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コントラストでインパクト

28.07.2016

コントラストでインパクト

完成作品のトーナルコントラストを適切なレベルやタイプに調節するのにフォトグラファーたちは苦戦します。インパクトのある作品に仕上げるために、コントラストを調節するスライダをかなり上げる場合がありますが、影やハイライトによって写真の大事な部分が隠れてしまうなんてことも。見せたい部分が暗すぎたり明るすぎたりすると被写体に目が行かず、嘘っぽく見えてしまいます。 影やハイライトの問題もなくインパクトあるイメージに仕上げるためには、トーンカーブのツールを使ってトーンの修正を慎重に行います。コントラストのスライダーは、極端なトーナル調節しかできません。トーンカーブは、それぞれのトーナルバリューを区別し、写真の中の深度と立体要素を強調してくれます。 メインとなる被写体の露出がちょうど良くて、少しだけ改善が必要な画像であれば、線の真ん中のカーブを少しだけ動かしましょう。ミッドトーンの真上と真下それぞれのグレーな部分の間に大きな差を付けるだけで、だいぶインパクトのある画像に仕上がります。明るいトーンと暗いトーンは、少しの変化でも十分な結果が出せます。 二点の間のカープの傾きによってインパクトが大体決まります。カーブが急なほど最も暗いトーンと最も明るいトーンがただの暗すぎる影や明るすぎるハイライトになってしまう可能性があります。 例えば、ダーククレイの部分からミディアムグレイの部分を引き出したい場合などは、適したトーナル領域のコントラスト調整が必要です。Photoshopのトーンカーブのウィンドーが開いた状態であれば、カーソルで画像をクリックした部分のトーンがどのカーブラインと連携しているかが見れます。これによって必要なトーナル領域だけにコントラストを与え、極端なトーンも画像の大事な部分として残したままにできます。 最も明るいトーンと暗いトーンが細かい調節に影響されないためには、抑制ポイントが必要です。影のエリアカーブがハイライトを明るくしすぎてしまった場合は、新しいコントロールポイントを作ってラインを少しだけ下に引っ張ってみてください。均等ではないカーブはあまり良くないので、調節はほどほどに。 被写体をもっと際立たせるためには、グローバルコントラストを大きく下げることが必要です。あとは、分離が必要なトーンカーブにインパクトを与えるためにカーブを少し調整する必要があります。 コントラストを追加した時だけでインパクトを持たせられるわけではなく、必要なトーナルエリアにコントラストを追加することが実現できます。ハイライトをただ明るくしたり、影を暗くするだけでは大概出来ません。 Damienは写真尽くしの日々を送る Amateur Photographer誌の元エディター。撮影以外の時間は、www.dpreview.comをはじめとするウェブサイトやAP 誌、British Journal of Photography誌等の雑誌向けに最新のカメラやレンズに関する記事を執筆したり、商品試用テストを行う。また、新商品や従来の器材の最善の利用法、一段上の写真に仕上げるノウハウを写真家に伝授するなど後進の指導にもあたる。情熱を傾けているのはストリート・フォトグラフィーだが、ジャンルを問わず写真をこよなく愛する。英国に拠点を置き、ロンドンや全国で定期的にワークショップを開催。

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スキントーンの選択と変更方法

11.07.2016

スキントーンの選択と変更方法

Photoshopで様々な範囲選択の方法がありますが、肌は格別難しいテーマです。こんな時便利なのがAdobe Photoshop CC の色域指定。Photoshopには前から色域指定は存在していますが、スキントーンという新しく追加された機能で作業の時間が大幅に短縮されました。今回は、その使い方をご紹介します。 選択範囲のメニューから色域指定(1)を選んで、さらにスキントーン(2)を選びます。許容量と名付けられたスライダーで色域を調節できます(3)。選択範囲のプレビュー(4)で一番適しているものを選ぶことが可能。今回は、クイックマスクビューを使っていますが、他にも選べるものはあります。 OKをクリックすると、Photoshopは選択範囲を点線で表示。トーンカーブを使って画像を調節します。 さりげないのがポイント。やりすぎには注意。 カーブをクリックしてポイントを追加してドラッグすることが出来ます。S字カーブを追加した上で、コントラストを高めて色味を出します。 ボーナスポイント:画像にノイズが生じているので、ノイズの軽減が必要かもしれません。 選択を絞り込む 今回の例では、全てのスキントーンを選択できるほど許容量の値を上げることによって、砂まで選択されます。 そのため、モデルの肩のハイライトの部分(2)が選択されないように許容量を下げる(1)必要があります。 多少妥協しました。できる限り肌の範囲を選択しましたが、砂の一部も選択しています。それがなければモデルの左足を選択することは出来ませんでした。そこはしょうがないので、OKをクリックします。 ここで出来ることはいくつかあります。クイックマスクに入って(キーボードショートカットはQ)抜けている選択範囲を塗るか、不要な部分を塗り消すことが可能です。それとも調節をして、選択範囲からマスクを作成してそのマスクを上から塗るのも一つの手。 今回は、トーンカーブ調整をまた選んでマスクを作ることにします。マスクに変更を加える前に必要な調節を加えます。 この場合、温かみも与えるためにレッド、グリーンとブルーのトーンカーブも調節しました。ビーチで過ごす初日だったと思います! 砂に起きた調節はそこまで悪くありませんが、女性の髪に赤みが出すぎてしまいました。トーンカーブレイヤーにかかったマスクを選択して髪色を修正できます。ついでに砂の部分も修正します。 次にブラシをホワイトに変更して、調節を反映するためにハイライトの部分にマスクを塗っていきます。 色域指定と肌色 どの肌色も基本は同じ色素で出来ているので、Photoshopでは全く同じ扱いとなります。 この画像が上の画像とかなり似ていることがわかります。 ボーナスポイント:Photoshop CC 2015.5にアップデートすると、選択範囲の調節は新しい範囲選択とマスクのワークスペースで可能。好きな範囲選択のツールを選んで画面の一番上のボタンをクリックすることで作業できます。

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キーワード設定ガイド

03.03.2016

キーワード設定ガイド

選んだキーワードのせいで、せっかくの素晴らしい作品が5千万点もある作品の中で埋もれてしまったらもったいない!自分の作品が目立つようにするには、キーワード設定を工夫しましょう。 関連性の高い順 キーワードは、必ず関連性の高い順に設定してください。作品と一番関連のあるキーワードが最初にきます。一番関連性のある初めのいくつかのキーワードは、作品を視覚的に表現するものにしましょう。 購入者は欲しい画像を頭の中でイメージした上で既にある画像の中から検索します。それがあなたの作品かもしれません。上の画像を探している場合、購入者はどのようなキーワードで検索すると思いますか? キーワード例: 家族、公園、ピクニック、親、子供、キャンピング ズームアウト 自分の画像を映画のワンシーンと思ってズームインかズームアウトしてみましょう。メインの被写体からその周りに写っている物へ移っていきます。これをすることで、フレーム内全体をくまなくチェックできます。 この前のステップと混合してはいけません。一番関連のあるものから徐々にズームアウトしていきましょう。 キーワード例:家族、公園、ピクニック、親、子供、キャンピング、食べ物、パン、サラダ、テーブル、テント、木、草、椅子 描写&コンセプト 作品ではっきりと見えるものを表現した後は、テーマ、感情やコンセプトを表すキーワードを考えましょう。 キーワード例:キーワード例:家族、公園、ピクニック、親、子供、キャンピング、食べ物、パン、サラダ、テーブル、テント、木、草、椅子、幸せ、一緒、幼少期、充実した時間、健全 スパム禁止 全く関連のないキーワードは作品の露出に悪い影響を与えます。購入者がどのようにコンテンツを探しているか想像してみましょう。検索した時に該当しない作品ばかりが出てくるサイトの印象は良いはずがありません。 30で十分です 登録できるキーワードの数を50から30に減らしました。一つ一つのキーワードの間にカンマ( , )を入力してください。 含まれてはいけないもの 数字 カメラやファイル情報(4K) 作品に関連のないキーワード(作品の不採用に繋がります) 長すぎるキーワード 購入者が何を求めているかを考えて、自分の作品を世界にどんどん広めていきましょう!  

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Adobe Photoshop CC テクニック:2重露出

03.03.2016

Adobe Photoshop CC テクニック:2重露出

2重露出は、今とても人気のある写真加工テクニックです。最近話題の映画「レヴェナント:蘇りし者」のポスターにも使用されています。今回は、一般的なテクニックに加えて色々実験してみたいと思います。 今回は、以下のファイルを使用します: old paper texture File: #53248391 | Author: vlntn bearded man File: #85454706 | Author: magann Texas winter sunset over farmland File: #101349190 | Author: leekris 時間短縮のために皆さんがAdobe Photoshop CC の基礎は身についていると想定します。上級者である必要はないのでご安心を。 ベースの画像にマスクをかける 髭の男性の輪郭の中に、木を入れます。 マスクを使えば簡単なプロセスなので、先に終わらせちゃいましょう。 クイック選択ツールで男性を切り取ります。選択範囲の微調整を使うと適度にぼかしが効いた仕上がりになります。 男性にマスクをかけます。必要な時まで彼の上に置いておきましょう。 2枚目の画像を追加 木の画像をドラッグ&ドロップか「開く」から追加してください。この時点ではリサイズの必要はありません。 マスクを男性から木のレイヤーにドラッグします。 ドロップした時点で、すでに一部が2重露出になります。 木のレイヤーとマスクを繋げるリンクをクリックします。これでそれぞれを個別に動かせるようになります。 木のレイヤーを選択してCtrl+t (PC)かCmd+t (mac)を押します。さらにマスクの中にはまるよう木をリサイズします。今回の作品では、画像の元々の比率はあまり考えず編集していきます。やり過ぎない限り差はあまりわからないはずです。 レイヤーをブレンド 木のレイヤーのブレンドモードを変えて好きなスタイルを見つけましょう。 おまけ ここで完成にも出来ますが、もう少し先に進んでみましょう。とりあえず木のレイヤーをVivid Lightにしておきます。 色相/彩度の調整レイヤーを追加して木のレイヤーにクリップします: 髭の男性のレイヤーの色が見えてしまっているので、編集をしやすくするために一旦消してみてください。 木のレイヤーと色相/彩度をグループにまとめましょう: 輝度マスクを使う ここでは木のグループをオフにして男性のレイヤーをオンにします。そしてチャンネルのパネルを使います: 使用する画像にもよりますが、今回はコントラストがはっきりと出る赤チャンネルを使います。Ctrl […]

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