FAQ
Fotoliaで活躍するための目の付け所とは?
日本にいながら、世界規模のマーケットでご自分の作品を公開し、また販売することができます。 中にはなんと、毎月何十万円と稼いでいる方もいます。 皆様にも是非、Fotoliaでご活躍していただきたいと思い、簡単ではありますが、作品を投稿される際のポイントをいくつか挙げさせていただきたいと思います。 よろしければご参考にして下さい。 ●テーマを決める 技術的、芸術的に素晴らしい作品であっても、それが何を伝えたいのか?何を表したいのか?それらが明確でない作品は、採用される可能性が低くなってしまいます。 ※[検索]のカテゴリー等をご参考にご覧ください。 ●「好き」「欲しい」よりも「使える」「興味を引く」作品 Fotolia は幅広い様々な場面で役に立つことのできる作品を提供しております。個人様から企業様、ご趣味の範囲からビジネスまで。目的が変われば、選ばれる作品も変わります。 *ご趣味でご購入される際には、選ぶ方の好みに合ったもの。 *イベントの広報活動に使われる際には、そのイベント内容に合ったもの。等 ご自分の作品を並べてみて、どのような使用用途があるか、シュミレーションしてみるのも良いかもしれませんね。 ●採用傾向を研究する どのような作品が採用されやすいか。 それはご自分で実感していただくのが一番です。20~30枚ほど、「自信作!」から「いまいちかな…」と感じる作品も、とにかくたくさんの、様々なテーマ、被写体の作品でチャレンジしてみて下さい。時間はかかるかもしれませんが、ご自分の感じたことや経験が、一番のヒントになると思います。焦らずに時間をかけて、Fotoliaを研究してみてください。 例えばまったく同じ場面でも、少し構成を変えるだけでまったく違った印象を与えることができます。 *背景がある、ない *人物(顔)が入っている、入っていない *被写体の位置や大きさを変える *縦、横撮り *カラー、モノクロ *アングル 等 ●意外な穴場、日本 すでに多くの作品がありそうなテーマでも、意外と数が少なかったりします。特に日本に関わる作品が、割と少めです。例えばお正月のような季節イベント、日本料理、着物等の伝統文化等。 現時点で14000人もの方が日本語サイトに登録して下さっています。その方々に向けて、日本的素材を提案してみてはいかがですか?もちろん、海外の方々にも向けて。他にも様々な検索を試して、穴場を知るのも面白いですね。 以上、私がこれまでに感じてきた点よりいくつかご提案をさせて いただきました。皆様もご自身が感じられたこと等をFotoliaフォーラム にて他のユーザ様と共有 していただければと思います。 Fotoliaフォーラム:http://jp.fotolia.com/forum/ また、Fotoliaのサイト内にも「どのような作品が求められているか?」 というテーマを取り上げたブログ記事もございます。 http://blog.fotolia.com/jp/faq/photographer/need.html 是非、お読みください。 一度目や二度目では成果が現れないかもしれませんが、あきらめずに、 何度でも挑戦してみて下さい。 皆様の作品を心よりお待ちしております。 Jaimie...
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どのライセンスを購入したら良いですか?
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本記事の中で、Fotolia画像を利用する具体例と、その際に必要なライセンスについて記載します。Fotoliaのロイヤリティフリーストックフォトの使い道は幅広く、また新しい用途や方法を見出す方もいますので、以下が全てと言うわけではありません。
時に皆さんの画像使用用途は、標準的なものと少し異なっていたり、ロイヤリティフリーのストックフォトを買い慣れていないため、これほど手頃な価格でFotoliaの写真を利用ができることが信じられない方もいるかもしれません。 画像を購入する際にライセンスについて考えることは、ビデオやDVDを購入するときと似ています。家で鑑賞するのと、映画館でチケットを売って上映するのとでは、異なるライセンス(契約や許可)が必要となります。 ライセンスの概要については、以下のライセンスチャートをご覧ください: ライセンスチャート http://jp.fotolia.com/Info/RoyaltyFreePhotos スタンダードライセンスについては、こちらを参照してください。 そして、拡張ライセンスについてはこちら(英語)もご参考いただけます。 Fotoliaの通常ライセンスと拡張ライセンスの主な違いは、通常ライセンスではご購入者が購入した画像を印刷媒体やオンラインのマーケティング媒体(チラシ、パンフレット、広告など)で利用が可能なことに対し、拡張ライセンスは製品上にプリントして画像を再販する(例えば、マグカップやTシャツ、ポスター、柄付きのキャンバスなど)場合に購入する必要があります。またサービスの一環として無料であっても、画像挿入によって価値が付加される場合(例えば、Webサイトやブログのテンプレートなど)では、拡張ライセンスが該当ライセンスとなります。 また、印刷担当者やデザイナーがクライアントに代わって画像購入を行うか、はたまた本やCDを発行する人物がカバー・ジャケットのために画像を購入するかによっても、利用できる範囲が変わってきます。 以下は、様々な状況に対応する画像の使用用途の具体例です。もしも以下のどの具体例とも関連しない使い方を考えているようであれば、サポート宛にご連絡ください。必要に応じ、以下のリストは更新されます。 本のカバー、挿絵 : 通常ライセンス CDのジャケット : 通常ライセンス 自社Webサイトのイメージ画 : 通常ライセンス。(ただし、640×480ピクセル以下の表示でのみ可) 商品のパッケージやラッピング : 通常ライセンス。(ただし、販売する商品そのもののデザインに使用する場合には拡張ライセンスが必要) クライアント向けの、Webサイトや印刷用デザイン : 通常ライセンス。ただし、1クライアントに対して1ライセンスが必要になるため、各クライアントごとに画像の購入が必要。(拡張ライセンスの場合は、1度の購入で複数のクライアントに対して使用できる) ニュースレター・メールマガジン : 通常ライセンス PowerPointのプレゼンテーション : 通常ライセンス DVD/ビデオ/テレビ/映画 などの制作 : 通常ライセンス 雑誌 : 通常ライセンス 顧客へ配布用のカレンダー : 通常ライセンス マーケティング用のポストカード : 通常ライセンス 車体へのプリント : 通常ライセンス 展示会用のパネルやブース装飾 : 通常ライセンス 屋外看板 : 通常ライセンス 店内・店舗の装飾 : 通常ライセンス 自社のメールによるマーケティング : 通常ライセンス 自社製品に貼るラベル : 通常ライセンス 柄付きキャンバスの制作、販売 : 拡張ライセンス アーティストによる画像の複製、販売 : 拡張ライセンス Webサイトや印刷物のデザイナーが、購入した画像を自身のギャラリーに追加して、テンプレートやクライアント向けデザインに再利用する : 拡張ライセンス 販売用のカレンダー : 拡張ライセンス 販売用のポストカード・絵葉書 : 拡張ライセンス 販売用の文房具 : 拡張ライセンス 販売用のラベル制作 : 拡張ライセンス(例えば、ワインのラベル、郵便用のラベル、クリスマス・バレンタイン・母の日などイベント用のラベルシールなど) 携帯電話の有料サービス用コンテンツ作成 : 拡張ライセンス(例えば、メニュー・待ち受け画面の着せ替えサービスなど) ※注意 無料であっても、画像挿入によって価値が付加される場合(例えば、Webサイトやブログのテンプレートなど)では、拡張ライセンスが該当ライセンスとなります。簡単な判別方法としては、Fotoliaの画像が物・製品が購入されたり選択されたりする判断材料になるかどうか、で判断できます。具体的には、販促品として配布するカレンダーに画像を挿入する場合には通常ライセンスですが、カレンダー製作用のテンプレート(案)をサイトで公開し、利用者がその中から注文をするという形であれば、拡張ライセンスが必要となります。 拡張ライセンスの使用について、製品の個数による違いはありません(1つでも数千でも同じ)。拡張ライセンスは、商品化目的での画像使用をカバーします。 通常ライセンスは、主に広告等の販促媒体のイメージ画として利用する際に選択します。...
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Fotoliaの画像に関連する、制作会社とクライアントとの関係
私たちが日々制作会社(グラフィックデザイナー、ウェブ制作会社、広告代理店など)からの問い合わせとして、「Fotoliaの写真をクライアントに販売(転売)しても良いですか?」という質問をいただきます。Fotoliaの作品を再販(転売)する事は、実際の契約により禁止されていますが、ほとんどの問い合わせ内容は、実は少し意味が異なります。制作会社はFotoliaのメインのお客様であり、そのクライアント向けに画像を多く使われています。
実際の法的な関係については、クライアントとの取引関係に依存します。基本的な状況としては以下の2つの形で、画像が購入されると考えられます。 1)クライアントがFotoliaにて作品を購入し、制作会社がその作品を使用し、業務代行サービスとしての役割を果たす場合。この写真に対する使用権は、クライアントの下にあります。クライアントにとってのメリットとしては、その後の将来においてこの写真を利用することができます。制作会社はその他の目的で作品を使用することはできません。 2)制作会社が作品を購入する場合。例えばウェブサイトを構築、チラシを作成し、クライアントに納品する場合には、作品使用の権利は制作会社にあります。もしこのクライアントが他の目的のために同じ作品利用を希望する際は、制作会社に依頼をするか、クライアント自身でFotoliaから作品を購入する必要があります。滅多にない例ではありますが、もしも複数のクライアントが同じ作品の利用を希望する場合には、制作会社はそれぞれのクライアントに対し、1回ずつライセンスを購入する必要があります。 なお、こちらのブログ記事にもありますが、制作会社で複数のクライアント向けに利用できる作品として保管しておく場合には、拡張ライセンスを購入することでそのような使い方ができます。 通常ライセンスの場合、ウェブサイトや印刷物等のデザインに向け画像購入する際は、同一画像であっても、各クライアントごとにライセンス購入する必要がありますので、ご注意ください。 ※オリジナルのブログ記事(英語)はこちら Petra Röder - Fotolia.com maco - Fotolia.com...
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新しい販売方式: 定期契約(定額制サービス)
画像を一点一点選択して購入するクレジットシステムには、多くの利点がありますが、しかし時に不都合な場合もあります。ご利用者様によっては、時折画像をご購入されたり、また日々画像をダウンロードされたり、と様々なご利用の仕方をされているでしょう。このうち、いわゆる"ヘビーユーザー"の皆さまに向け、Fotoliaは定期契約という、いわゆる定額制の販売方式も追加で導入いたしました。 簡単な使い方は次の通りです: 予め契約費用を支払えば、クレジットを適宜購入する事無く、毎日画像ダウンロードが行えます。 定期契約者は、1日に25作品をLサイズにてダウンロード可能です。 定期契約の4つのタイプ: 1ヶ月 (24,900円) 3ヶ月 (59,900円) 6ヶ月 (99,900円) 1年 (189,900円) ※2008年6月現在の情報です。最新情報は、こちらでご確認ください。 定期契約が終了する際には、終了すると決めない限り自動で更新されます。 詳細はこちら 碧い獅子 - Fotolia.com...
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Fotoliaはどんな画像を求めているの?
イラストを含むストックフォトは数多くのテーマ、文化、問題、コンセプトやアイディアを網羅します。そして、ストックフォトは常に変化しています。昨年大流行した作品は今年は全く当たらない、ということもあります。 本質的にストックフォトは、潜在的な購入者がマーケティング活動、例えばカタログ、プレゼンテーション、ウェブサイトやその他のプロジェクトに合致した最適の画像を見つけるイメージカタログです。これらの購入者は、グラフィックデザイナーであったり、グラフィックアーチスト、マーケティングプロフェッショナル、広告代理店や時には個人消費者です。 もしもあなたが提供したいと思う画像が容易に入手できそうだったり、あるいは類似する画像が既に出回っているようであれば、その画像が市場で目立たなくなる可能性があります。ここをクリックして、最近Fotoliaにて採用された作品から傾向を確認することが役立つでしょう。作品の露出度と販売機会を向上させる為に、ここにいくつか提案いたします: 技術的な完成度 Fotoliaに提供する画像で注目をあびるには、まずは技術的に高品質である必要があります。つまり、全ての写真が適切に撮影されているということです(例えば、フォーカス、シャープ、ノイズ、露出等)。通常、自然なコントラストや色あざやかな写真が良く売れ、美しくプリントされます。やはり、技術的に完成度が低い写真は、採用されない可能性が高くなります。 技術的ガイドライン 写真は、2400×1600ピクセル 以上でアップロードできます 詳細はこちら 画像の改ざんや拡張はしないように! 全てのファイルは最小限の圧縮で 8 ビットRGB JPEG形式のファイル RAWフォーマットで撮影しFotoliaに投稿する前にJPEGに変換しましょう 多少のシャープは仕方無くとも、できれば避けた方が良いでしょう sRGBカラープロファイルのイメージが好ましい テーマのキャプチャー あなたが関心を持っているテーマ、シチュエーション、アクティビティーを選び、それらのアイデアを写真を通して表現してみてください。ビジネス、旅行、テクノロジーと言ったテーマやコンセプトのアイデアは、描写カテゴリーを参考にできます。描写カテゴリーを見てみるには、ここをクリックしてください。 概念上のアイディアを表現 抽象的なアイデア、コンセプト、感情を表現する作品を作りましょう。例えば、道徳、誠実、ライフスタイル、喜び、悲しみ、感情、想像力、知性と言うような、より抽象的なアイデアを表現することが、非常に人気のある傾向となっています。これらの抽象的なアイデアは概念カテゴリーにてご覧になれます。ここをクリックして概念カテゴリーをご覧ください。 人気の高いテーマとトレンド 健康と医療分野 - 看護婦、医者、外科医、ER、手術室、医療器具、投薬、医療現場、ウェルネス、テクノロジー、レントゲン、写真、診断、薬局、保険、ラボ等の写真 ビジネス関連 - ビジネスを行っている行為、ビジネス環境、ビジネス機器、スタイル、デザイン、シンボル、特質 活動してる人間 - 何かをしている人達、例えば踊り、仕事、スポーツ、笑っている、食べている、運転している、何かを創作している、などの写真は人気度が高いです 議論を呼ぶ出来事 - 政治全般、女性、性別、性表現、犯罪、宗教、教育、家族、戦争、民族、環境、貧困、富 宗教 - 象徴、活動、地域、行動、伝統や食事 テクノロジー - レーザー、光ファイバー、機器、デジタルチップ...
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どうやってモデルやプロパティーリリースをダウンロードするの?
Fotolia oFotoliaでは、さまざまなシチュエーション(未成年者の写真、モデルの写真、私有財産等)用パーソナライズされたモデルリリースを提供しています。 これらのリリースを入手するには、まずFotoliaに登録しアカウントを作成する必要があります。次に、Fotoliaにログイン後の「規定/API」ページで、肖像権の承諾書 のタブをクリックしリリースのダウンロードをクリックしてください。 リリースをクリック中、HTMLフォーマットモデル/プロパティーリリースが表示されます。フォトグラファーは何度でもページを印刷もしくは保存ができます。これらのリリースにはメンバー登録時に提出した情報をもとに必要情報が既に埋められていることがお分かりになると思います。 フォトグラファーがリリースを印刷した後、モデルにその契約書に署名してもらうと良いでしょう。そして、契約書をスキャナーやデジタルカメラでデジタル化しましょう。ファイルはjpgかpdfファイルで保存し書名されたリリースをFotoliaに写真と共にアップロードしましょう。個人や私有財産の写真は署名されたリリース無しでは受付できませんのでご了承ください。 写真にリリースを添付してください 編集プロセス中、写真に添付されるリリースをアップロードできます: 1 – あなたのリリースはJPEG又はPDFで1MB以下でなくてはなりません 2 – ブラウズをクリックしてファイルを探しましょう 3 – リストからリリースタイプを選択してください 4 – リリースを追加してください 5 – 各リリースドキュメント毎このステップを繰り返してください 他言語のモデルリリース 現在リリースはpdfフォーマットで6ヶ国語から選択できます フランス語 : 成人モデル用リリース 未成年者用モデルリリース 不動産や私有財産用リリース 英語 : 成人モデル用リリース 未成年者用モデルリリース 不動産や私有財産用リリース スペイン語 : 成人モデル用リリース 未成年者用モデルリリース 不動産や私有財産用リリース...
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自分の写真が売れたら報酬はどう支払われるんだろう?
写真が売れた場合、各写真ごとにコミッション(報酬)が支払われます。このコミッションはクレジットと言う形に置き換えられ個々のFotoliaアカウントに転送されます。収益の残高を参照するには、Fotoliaにログイン後の「マイクレジット」から参照してください。
コミッションから得たクレジットは、現金に換金することができますし、またFotoliaクレジットとして当サイトで再利用できます。現金への換金はクレジットをPayPalアカウント、もしくはMoneyBookersアカウントに一度移すことによって可能となります。 PayPalとMoneyBookersは、Fotolia会員が色々なサイトから得た収益を集めて、日常的に使っている銀行口座へ振替えできるサービスを提供しています。さらに、PayPalアカウントのお金を使って提携している45,000以上のサイトで商取引が可能となります。また、MoneyBookersはPayPalが及んでいない国々でサービスを提供していることがあります。 PayPal、もしくはMoneyBookersアカウントが未だ無い場合、無料で登録が可能です。次のリンクをクリックしてさっそく登録してください。 PayPal MoneyBookers クレジットの換金はマイクレジットメニューの”クレジットの交換”ボタンをクリックすると瞬時に行われます。この操作には、交換可能なクレジットが50クレジット以上必要となります。手数料は一切取りません。 価格やクレジットシステムについてより詳しく知りたい場合は次の記事に進んでください: [料金]...
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私はいくらで写真を販売できますか?
作品の価格はお客様のランク、独占販売の状態、そしてライセンスにより変化します。
販売開始時のお客様のランクは「ホワイト」です。ホワイトの販売価格は1クレジット(100円分)~20クレジット(2,000円分)と、自動的に設定されています。この価格はライセンスにより変わります。 このうち、コミッションとしてお客様が受け取られる金額は、販売価格の30%もしくは47%です。コミッションのパーセンテージはお客様の独占販売の設定により、決定されます。 ランクは、作品のダウンロード総数によりホワイト~ダイアモンドの8段階で区分されます。 独占販売は完全独占販売、一部独占販売、非独占販売の3タイプよりお選びいただけます。 ライセンスは2種類:通常ライセンス(ファイルの解像度により最大のサイズが変わりますが、以下7サイズに設定されます。XS, S, M, L, XL, XXL, XXXL)と拡張ライセンスです。 コミッションについてのより詳細な情報は弊社[コンテンツ提供者]ページを参照ください。...
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フォトグラファーは別名を名乗れますか?
はい、Fotoliaではフォトグラファーに写真を売る際別名又は所属するエージェント名(複数のフォトグラファーの代表)を名乗る選択権を提供しています。 もし、あなたがフォトグラファーで少なくとも一枚の写真がFotoliaに有れば、表示名として、呼び名もしくはログイン名から選択できます。 もし、Fotoliaに法人として登録していれば、表示名として、所属するエージェント名もしくは企業名から選択できます。 Fotoliaのアカウントにログインし、メンバーホームページの”マイプロファイル”で表示名を選択してください。 Fotoliaは、メンバーが登録する際に入力した正確かつ合法的な情報に基づきサービスを提供しています。法的に有効な情報を提供しない場合、アカウントのキャンセル及び支払い停止という結果に成り得ます。...
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スタンダード・ロイヤリティー・フリーライセンスとは何?
スタンダード・ロイヤリティー・フリーライセンスはウェブサイトからダウンロードされたほとんどの画像の使用条件を定義します。
スタンダード・ロイヤリティー・フリーライセンスのもとでは、専門もしくは個人的な目的として画像を適用することが可能です。画像はウェブサイトや広告を説明、装飾するための挿絵に使用できます。ただし、画像を商業目的として使用する事を禁止しています。画像は決して商業価値の主要な要素又は販売目的の商品に使用されてはなりません。従って、ハガキ、ポスター、テンプレート等、販売目的に画像を使用される場合このライセンスのもとでは認められていません。 スタンダード・ロイヤリティー・フリーライセンスは以下の用途でバイヤーに画像の使用を認めます: 専門用途 宣伝 プレス ウェブサイト/ブログの説明、装飾 会社概要等パンフレットの説明、装飾 マルチメディアプレゼンテーション、プリントプレゼンテーション、又はレポート 装飾 個人用途 内装装飾 個人のウェブサイトの説明、装飾 個人のブログサイトの説明、装飾 スクリーンセーバー レポート/学術目的のプレゼンテーション ライセンスアグリーメントは画像がウェブサイトからダウンロードされた時に取得できます。ライセンスアグリーメントは広範囲に画像の使用条件及び制限を略述しています。 このライセンスは無制限の使用権利は提供しません。ライセンスには明確に何時、どのように画像が使用されるべきか定義されてあります。 注意: このライセンスは再販目的での画像の購入は認めていません。これはアーチストの著作権の侵害に値するため侵害者は厳しく処罰されることになります。 ライセンスについてのより詳細な情報は弊社[料金]ページを参照ください。...
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