25+ 百万点もの高品質な画像がここに
あらゆる用途にご利用ください

ストックフォト素材でWebやブログの魅力的なアイキャッチ画像を作成

stkphoto_top_000グラフィックやWeb制作など、プロのクリエイターにとって欠かせないストックフォトですが、実は手続きや費用の面でも気軽に利用することができるのです。今回はストックフォトサービスのフォトリアさんで画像素材を入手して、ブログやWebサイトの記事で人の目を引くアイキャッチ画像を作ってみたいと思います。

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TENコンテスト受賞者 小笠原 広記さんのインタビューと作品チュートリアル

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昨日、TENコレクション コンテスト第3弾に日本からご参加いただきました小笠原 広記さんの作品が、デザイン部門で大賞を受賞したことについて発表いたしました。そこで、小笠原さんの日々の取り組みや、制作に関する想いなどをご本人に伺ってみました。

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TENコレクション3、コンテスト第3弾の結果発表!

google-bg-paul-nik-usこの度のTENコレクション コンテスト第3弾では、開始早々からパワフルな応募作品が登場し、私たちスタッフもとてもワクワクしながらコンテストを見守っていました。

デザインコンテストでは、”Surf in the City”というテーマで作品を制作し、フォトコンテストでは、同じテーマでフォトグラファーのPaul Ripkeにチャレンジすることが課題となりました。

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TENコレクション シーズン1&2 展示会 @fotoliaLAB(ベルリン)

IMG_1976_2今年3月~5月までドイツ・ベルリンのfotoliaLABにて、TENコレクション シーズン1、2の展示会が開催されました。

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2014年夏季休業(8/13-15)のお知らせ

夏休みの絵日記下記期間において、Fotolia Japanのカスタマーサポートは夏季休業のためお休みさせていただきます。
2014年8月13日(水)~15日(金)
※その後の週末と合わせ、8月13日(水)~17日(日)の5日間が休業日となります。

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Android版写真販売アプリの「インスタントコンテスト」で賞金75万円

best-of-Android850px低価格型のストックフォトサイトを運営するFotolia(本社: 米国ニューヨーク、代表取締役: オレグ・テチェルゾフ)は、Android版インスタントアプリ公開に続いて、Andoroidスマホユーザー向けインスタントコンテストの開催を発表しました。Android版のスマホで撮影された2014年のインスタントコレクションのベストセラー作品には、賞金75万円が贈られます。このコンテストを通じて、高い機材やプロとしての経歴がなくても、誰でもスマホで撮影した画像を販売し、そしてフォトグラファーとして成功するチャンスを提供します。

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Fotoliaインスタント、写真販売アプリのアンドロイド版をリリース

62237470-1s低価格型のストックフォトサイトを運営するFotolia(本社: 米国ニューヨーク、代表取締役: オレグ・テチェルゾフ)は、Fotoliaインスタントアプリ経由での画像販売50,000回の達成を発表いたしました。これは、スマートフォン写真の販売において、これまでで最も成功したプラットフォームになったことを意味します。また、iOSのみに対応していましたが、本日アンドロイド版もリリースし、Google Playから無料で入手できるようになりました。

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TENコレクション3、コンテスト第1弾の結果発表!

TENコレクション シーズン3の初回コンテストには、多くの応募作品が寄せられました。前2シーズンのコンテストとは異なり、今回はフォトグラファー向け、グラフィックデザイナー向けの2部門に分け、TENアーティストのオリジナル作品にチャレンジしていただきました。 グラフィックデザイナー向けには、Mike Campauのオリジナルデザインテーマ‘Women in the Future’に沿ってPSDを制作することが課題となりました。一方フォトグラファー向けは、Eric Pareが使用したライトペインティングの技術を用いて写真を撮ることが求められました。チュートリアルビデオでは、このライトペインティングについて紹介されています。 いつもながら、応募作品に見られるハイレベルな才能に驚きを感じたのは言うまでもなく、各部門1人を選ぶのは、困難を極めました。 そして大賞は、、、 デザインコンテストで魅力的なPSDファイルを提供し大賞に輝きましたDavid Gonzalesさん、そしてフォトコンテストで卓越した写真を撮って大賞に輝きましたPawel Szenherさん、本当におめでとうございます! Davidさんには、主催者またパートナー企業から、以下の賞品が贈られます: • Wacom Intuos Pro M タブレット、1個 • Adobe Creative Cloud 3ヶ月契約、1個 • Roland VersaStudio BN-20 プリンター、1個 • Exaprint 200€ クーポン、1個 • Template Monster テンプレート1点 + 300ドル相当のカスタマイズサービス、1個 • Fotolia 定期契約 1ヶ月25点ダウンロード、1年間 David Gonzalesの受賞作品 そしてPawelさんには、以下の賞品が贈られます: • Adobe Creative Cloud 3ヶ月契約、1個 • Westcott 43” […]

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Eric Pareのライトペインティングチュートリアル

TENコレクション 3月のデザインデュオによる ビデオチュートリアル を元にして、ライトペインティング撮影を始めるための、フォトグラファーEric Pareが明かすコツとお勧め情報をまとめてみました。 ライトペインティングは、スタジオか、しっかり遮光して暗がりを作れる部屋で行うのがベストです。 Ericは作品のためにカメラを3台使用しますが(より良いアングルを求めて)、1台で行うことも可能です。 ライトペインティングのためには、露出時間の持続をモニターする必要があります。Ericは、ボールドモードとリモコンを使って、早くしたり遅くしたり自由に操作し、違いを見ながら試すことを勧めています。レンズについて、暗闇ではピントが合わないので、Ericはまずマニュアルモードでピントを合わせることを勧めています。 ハイライトと影の細かな部分が出せる事と、またホワイトバランスで色合いを調整できる事が理由で、Ericは常にRAWモードでライトペインティングの撮影を行います。 プロジェクトの結果として何を望むかによりますが、屋外撮影から次第にブルーに切り替えて行くことにより、全体的なシーンの雰囲気を変えることができます。そしてEricは、「実験が必要だ。それが自分の考えていることがベストかどうか確認できる唯一の方法だ」と繰り返します。 もしもモデルを撮影するのであれば、彼らが微動もしないよう働きかける必要があります。動くとぼやけてしまうので、ここでは避けなければなりません。また、自分ができるだけ写り込まないように、なるべく黒っぽい服装にした方が良いようです。 さて必要な光源については、どこにでも手に入るもの、懐中電灯や携帯電話の画面からこぼれる明かりも使えます。可能であれば、繋がった光の流れではなくストライプになるので、ストロボ効果に切り替えられるとなお良いです。 Ericのアートは、色々な事を試したことによる発見に基づいています。例えば、様々な色や反射がモデルの体に映るように、メタリックシートをモデルの周りに包んだりします。 ポストプロダクションをする場合は、Ericはシンプルにホワイトバランスの微調整とレイヤーのクリーニング程度に留めます。 それがライトペインティングです。最もシンプルで、しかし最も効果的な写真形式なのです。 Eric Pareのホームページでは、ライトペインティングに関する詳細なチュートリアル記事が2つ公開されています。注意事項なども事細かく書かれていて、とてもためになります。 http://ericpare.com http://ericpare.com/tutorials Ericのテクニックを元にして、フォトコンテストに参加する気になってきましたか?応募期限は3月31日、素晴らしい賞品をご用意しています。詳細は、Facebookの専用ページ にてご確認ください。Good luck! (^-^)/

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クリエイター紹介、野谷美佐緒さん

Fotoliaでは、様々なクリエイターの方が販売活動を行われていますが、自分のライフスタイルに合わせてストックフォトを活用しています。3月8日は「国際女性デー」という記念日でしたが、これに合わせてFotoliaで活躍する女性グラフィックデザイナーの野谷美佐緒さんにインタビューを行いましたので、ご紹介いたします。 1.まずは自己紹介をお願いできますか?自分の得意分野や専門、ご自身のキャリアについての簡単な説明と、現時点に至るまでの経緯などをお聞かせください。 野谷様: フリーランスのグラフィックデザイナーとして、エディトリアルやアドバータイジング、Web制作の仕事をしております。また、アクリル画、水彩画、ペン画やミクストメディア、またペーパクラフトなどアーティストとしての創作活動もしており、定期的にギャラリーに作品を出展しています。どの分野の制作でも、中間色を用いた表現を得意としています。 以前は大学や専門学校でグラフィックデザイン、コンピュータの教師をしておりました。その後、グラフィックデザイナーとしての仕事、個人アーティストのプロデュースとまた自分自身の作品発表としての個展の開催などを中心に活動をしていました。今後は、デザイン・イラストのデジタルでの制作は、ストックフォトを主とした活動にしたいと考え、それプラスアーティスト活動をしたいと考えております。 2. ストックフォト業界での販売を決めた要因は何ですか? 野谷様: ライフスタイルの変化で海外に長期で行くことが多くなり、クライアント先へ直接出向いての打ち合わせなどに不自由を感じるようになりました。ストックフォトという分野を知り、今まで自分がデザイナーとしてデザインをしていく中で「こういった素材があったらいいな」というものを作成し提供することを仕事としたら、何かに縛られることなく自由にのびのびとデザインができるのではないだろうか?と思ったことがきっかけです。 3. 他の職業で得られないと考えられるある程度の柔軟性は、ストックフォト業界では得られるとお考えですか?もしそうなら、その柔軟性は野谷様にどんな影響を与えましたか? 野谷様: とても高い柔軟性を得られる業界だと考えます。もちろん素材を購入してくださる方のニーズ、またその先にいるであろう消費者の方々のことを考えて制作する必要はありますが、クライアントの要望やリクエスト、制約などを気にすることなく表現できる制作は、とても楽しく様々な表現へ挑戦することができます。また、制作する時間や場所の制限もありませんし、頑張っただけの成果が見えるので、次のやる気にとても繋がります。 4. 野谷様のFotoliaポートフォリオの中で、最も人気で売れている画像はどれですか?そして、どうしてそう考えますか? 野谷様: 最も売れているものは、リボンやエンブレム(#33804666)やフレームなどの装飾素材(#29397690)です。このような素材は、即効性を重視するメールマガジンなどのデザイン制作に使用できるので、いくつあっても重宝するのだと思います。実際、わたしに届くメールマガジンのなかで、わたし自身の素材が使われているものを何度も目にしました。 また、植物を背景としたシリーズ(#42318057、#41496005)は、同シリーズを通して安定して売れています。これらの作品は、日本人独特な中間色の表現が受け入れられているのだと考えます。 5. 仕事に関して現時点までに通った道のりで、何か特別なエピソードがあれば教えてください。 野谷様: 「特別」と言ったら大げさなのですが、まだストックフォトを初めて間もない頃、都心を離れての生活を一年間強いられた時期がありました。その一年は都心へ打ち合わせに行くことなどもままならなかったので、エディトリアル、アドバータイジングなどの仕事はほぼ休止していました。その期間はストックフォトへ提供するデザイン・イラストの制作を熱心に行い、一ヶ月に、50~100のイラストを制作しUPし続けました。すると販売数や売り上げが右肩上がりに上りだしました。現在新作のUPは滞っているのですが、その頃制作し、人気となった作品は今も売れ続けています。頑張り、ある程度売れる波に乗ることができると、その後も安定した売れ行きがあるので、本当に助かっています。 6. 作品を作るのに好きな題材は何ですか?イラスト制作は趣味として今も楽しんでしますか?それとも純粋に仕事ですか? 野谷様: 好きな題材は、花や葉っぱなどの自然物です。デジタルでのイラスト制作に関しては、仕事としての要素が高いです。ですが、表現の模索しながら行っているアーティスト活動は、作品を生む苦しさはありますが、とても楽しいものです。 7. 女性の消費者行動における発展のために、より人気が出てきているテーマは見られますか? 野谷様: エステやフィットネス、リラクゼーションといった女性対象のテーマは根強く人気が見られます。最近、より人気が出てきたと感じるテーマは、間接的に内面の芯の強い女性像をテーマとしたものだと感じます。 8. ストックフォト業界に関わる時間から、どんなトレンドの行き来を目撃しましたか?また次の一年でやって来ると考える次のトレンドは何ですか? 野谷様: 世界的トレンドと、日本のトレンドは異なるのですが(日本のトレンドは独自をいっており、世界とあまりリンクしていないと感じます)、全体的トレンドはやはり時期ものです。オリンピックやFIFAワールドカップといったスポーツの世界的行事開催時には、開催国の国旗を取り入れたイラストの需要が増えていました。そして季節的行事「イースター」や「クリスマス」のトレンドは毎年繰り返されます。次の一年でやってくるテーマは、今以上に環境を意識したテーマだと考えています。 インタビューにお答えいただき、ありがとうございました。 — 人気作品を多数輩出する野谷様のポートフォリオへは、こちらからアクセスしてください。

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