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あらゆる用途にご利用ください

TENコレクション3、コンテスト第1弾の結果発表!

TENコレクション シーズン3の初回コンテストには、多くの応募作品が寄せられました。前2シーズンのコンテストとは異なり、今回はフォトグラファー向け、グラフィックデザイナー向けの2部門に分け、TENアーティストのオリジナル作品にチャレンジしていただきました。 グラフィックデザイナー向けには、Mike Campauのオリジナルデザインテーマ‘Women in the Future’に沿ってPSDを制作することが課題となりました。一方フォトグラファー向けは、Eric Pareが使用したライトペインティングの技術を用いて写真を撮ることが求められました。チュートリアルビデオでは、このライトペインティングについて紹介されています。 いつもながら、応募作品に見られるハイレベルな才能に驚きを感じたのは言うまでもなく、各部門1人を選ぶのは、困難を極めました。 そして大賞は、、、 デザインコンテストで魅力的なPSDファイルを提供し大賞に輝きましたDavid Gonzalesさん、そしてフォトコンテストで卓越した写真を撮って大賞に輝きましたPawel Szenherさん、本当におめでとうございます! Davidさんには、主催者またパートナー企業から、以下の賞品が贈られます: • Wacom Intuos Pro M タブレット、1個 • Adobe Creative Cloud 3ヶ月契約、1個 • Roland VersaStudio BN-20 プリンター、1個 • Exaprint 200€ クーポン、1個 • Template Monster テンプレート1点 + 300ドル相当のカスタマイズサービス、1個 • Fotolia 定期契約 1ヶ月25点ダウンロード、1年間 David Gonzalesの受賞作品 そしてPawelさんには、以下の賞品が贈られます: • Adobe Creative Cloud 3ヶ月契約、1個 • Westcott 43” […]

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Eric Pareのライトペインティングチュートリアル

TENコレクション 3月のデザインデュオによる ビデオチュートリアル を元にして、ライトペインティング撮影を始めるための、フォトグラファーEric Pareが明かすコツとお勧め情報をまとめてみました。 ライトペインティングは、スタジオか、しっかり遮光して暗がりを作れる部屋で行うのがベストです。 Ericは作品のためにカメラを3台使用しますが(より良いアングルを求めて)、1台で行うことも可能です。 ライトペインティングのためには、露出時間の持続をモニターする必要があります。Ericは、ボールドモードとリモコンを使って、早くしたり遅くしたり自由に操作し、違いを見ながら試すことを勧めています。レンズについて、暗闇ではピントが合わないので、Ericはまずマニュアルモードでピントを合わせることを勧めています。 ハイライトと影の細かな部分が出せる事と、またホワイトバランスで色合いを調整できる事が理由で、Ericは常にRAWモードでライトペインティングの撮影を行います。 プロジェクトの結果として何を望むかによりますが、屋外撮影から次第にブルーに切り替えて行くことにより、全体的なシーンの雰囲気を変えることができます。そしてEricは、「実験が必要だ。それが自分の考えていることがベストかどうか確認できる唯一の方法だ」と繰り返します。 もしもモデルを撮影するのであれば、彼らが微動もしないよう働きかける必要があります。動くとぼやけてしまうので、ここでは避けなければなりません。また、自分ができるだけ写り込まないように、なるべく黒っぽい服装にした方が良いようです。 さて必要な光源については、どこにでも手に入るもの、懐中電灯や携帯電話の画面からこぼれる明かりも使えます。可能であれば、繋がった光の流れではなくストライプになるので、ストロボ効果に切り替えられるとなお良いです。 Ericのアートは、色々な事を試したことによる発見に基づいています。例えば、様々な色や反射がモデルの体に映るように、メタリックシートをモデルの周りに包んだりします。 ポストプロダクションをする場合は、Ericはシンプルにホワイトバランスの微調整とレイヤーのクリーニング程度に留めます。 それがライトペインティングです。最もシンプルで、しかし最も効果的な写真形式なのです。 Eric Pareのホームページでは、ライトペインティングに関する詳細なチュートリアル記事が2つ公開されています。注意事項なども事細かく書かれていて、とてもためになります。 http://ericpare.com http://ericpare.com/tutorials Ericのテクニックを元にして、フォトコンテストに参加する気になってきましたか?応募期限は3月31日、素晴らしい賞品をご用意しています。詳細は、Facebookの専用ページ にてご確認ください。Good luck! (^-^)/

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クリエイター紹介、野谷美佐緒さん

Fotoliaでは、様々なクリエイターの方が販売活動を行われていますが、自分のライフスタイルに合わせてストックフォトを活用しています。3月8日は「国際女性デー」という記念日でしたが、これに合わせてFotoliaで活躍する女性グラフィックデザイナーの野谷美佐緒さんにインタビューを行いましたので、ご紹介いたします。 1.まずは自己紹介をお願いできますか?自分の得意分野や専門、ご自身のキャリアについての簡単な説明と、現時点に至るまでの経緯などをお聞かせください。 野谷様: フリーランスのグラフィックデザイナーとして、エディトリアルやアドバータイジング、Web制作の仕事をしております。また、アクリル画、水彩画、ペン画やミクストメディア、またペーパクラフトなどアーティストとしての創作活動もしており、定期的にギャラリーに作品を出展しています。どの分野の制作でも、中間色を用いた表現を得意としています。 以前は大学や専門学校でグラフィックデザイン、コンピュータの教師をしておりました。その後、グラフィックデザイナーとしての仕事、個人アーティストのプロデュースとまた自分自身の作品発表としての個展の開催などを中心に活動をしていました。今後は、デザイン・イラストのデジタルでの制作は、ストックフォトを主とした活動にしたいと考え、それプラスアーティスト活動をしたいと考えております。 2. ストックフォト業界での販売を決めた要因は何ですか? 野谷様: ライフスタイルの変化で海外に長期で行くことが多くなり、クライアント先へ直接出向いての打ち合わせなどに不自由を感じるようになりました。ストックフォトという分野を知り、今まで自分がデザイナーとしてデザインをしていく中で「こういった素材があったらいいな」というものを作成し提供することを仕事としたら、何かに縛られることなく自由にのびのびとデザインができるのではないだろうか?と思ったことがきっかけです。 3. 他の職業で得られないと考えられるある程度の柔軟性は、ストックフォト業界では得られるとお考えですか?もしそうなら、その柔軟性は野谷様にどんな影響を与えましたか? 野谷様: とても高い柔軟性を得られる業界だと考えます。もちろん素材を購入してくださる方のニーズ、またその先にいるであろう消費者の方々のことを考えて制作する必要はありますが、クライアントの要望やリクエスト、制約などを気にすることなく表現できる制作は、とても楽しく様々な表現へ挑戦することができます。また、制作する時間や場所の制限もありませんし、頑張っただけの成果が見えるので、次のやる気にとても繋がります。 4. 野谷様のFotoliaポートフォリオの中で、最も人気で売れている画像はどれですか?そして、どうしてそう考えますか? 野谷様: 最も売れているものは、リボンやエンブレム(#33804666)やフレームなどの装飾素材(#29397690)です。このような素材は、即効性を重視するメールマガジンなどのデザイン制作に使用できるので、いくつあっても重宝するのだと思います。実際、わたしに届くメールマガジンのなかで、わたし自身の素材が使われているものを何度も目にしました。 また、植物を背景としたシリーズ(#42318057、#41496005)は、同シリーズを通して安定して売れています。これらの作品は、日本人独特な中間色の表現が受け入れられているのだと考えます。 5. 仕事に関して現時点までに通った道のりで、何か特別なエピソードがあれば教えてください。 野谷様: 「特別」と言ったら大げさなのですが、まだストックフォトを初めて間もない頃、都心を離れての生活を一年間強いられた時期がありました。その一年は都心へ打ち合わせに行くことなどもままならなかったので、エディトリアル、アドバータイジングなどの仕事はほぼ休止していました。その期間はストックフォトへ提供するデザイン・イラストの制作を熱心に行い、一ヶ月に、50~100のイラストを制作しUPし続けました。すると販売数や売り上げが右肩上がりに上りだしました。現在新作のUPは滞っているのですが、その頃制作し、人気となった作品は今も売れ続けています。頑張り、ある程度売れる波に乗ることができると、その後も安定した売れ行きがあるので、本当に助かっています。 6. 作品を作るのに好きな題材は何ですか?イラスト制作は趣味として今も楽しんでしますか?それとも純粋に仕事ですか? 野谷様: 好きな題材は、花や葉っぱなどの自然物です。デジタルでのイラスト制作に関しては、仕事としての要素が高いです。ですが、表現の模索しながら行っているアーティスト活動は、作品を生む苦しさはありますが、とても楽しいものです。 7. 女性の消費者行動における発展のために、より人気が出てきているテーマは見られますか? 野谷様: エステやフィットネス、リラクゼーションといった女性対象のテーマは根強く人気が見られます。最近、より人気が出てきたと感じるテーマは、間接的に内面の芯の強い女性像をテーマとしたものだと感じます。 8. ストックフォト業界に関わる時間から、どんなトレンドの行き来を目撃しましたか?また次の一年でやって来ると考える次のトレンドは何ですか? 野谷様: 世界的トレンドと、日本のトレンドは異なるのですが(日本のトレンドは独自をいっており、世界とあまりリンクしていないと感じます)、全体的トレンドはやはり時期ものです。オリンピックやFIFAワールドカップといったスポーツの世界的行事開催時には、開催国の国旗を取り入れたイラストの需要が増えていました。そして季節的行事「イースター」や「クリスマス」のトレンドは毎年繰り返されます。次の一年でやってくるテーマは、今以上に環境を意識したテーマだと考えています。 インタビューにお答えいただき、ありがとうございました。 — 人気作品を多数輩出する野谷様のポートフォリオへは、こちらからアクセスしてください。

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FotoliaのFacebook、”いいね!”が100,000人突破

本日、Facebookの”いいね!”が100,000人を突破しました。 これまでFotoliaを支え、そして共有してきていただきました全ての皆様に、心より御礼申し上げます! 今年10回目の誕生日を迎えるFotoliaは、皆様と共に国際舞台においてここまで成長することができました。 現在Fotoliaでは、157の国と地域から20万人以上のクリエイターが活躍、2,700万点以上の作品を460万人以上のご利用者に提供しています。これら数字は、”Worlds Local Image Bank/世界のローカル素材ライブラリー”として、Fotoliaがどれほど認知されたかを表わすものと言えるでしょう。 これからも、Facebook、Twitter、そしてFotoliaブログなどで、弊社の最新情報を発信していきます。 今後ともFotoliaをよろしくお願い申し上げます!

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スマホ写真の“インスタントコンテスト”を開催

2014年3月5日 報道関係者様 ニュースリリース フォトリア株式会社 広報担当: 角谷美穂   Fotolia、スマホ写真の“インスタントコンテスト”を開催 2014年で最も売れたスマホ写真には賞金75万円 2014年4月末日までの全採用作品に奨励金 低価格型のストックフォトサイトを運営するFotolia(本社: 米国ニューヨーク、代表取締役: オレグ・テチェルゾフ)は、iPhoneで撮影されたインスタントコレクションのうち、2014年に最も売れたベストセラー作品に賞金75万円が贈られるグローバルコンテストを開催いたします。また、採用されたインスタントコレクションの画像1点ごとに150円(1クレジット)を付与する特別期間を、4月末日まで設けることといたしました。撮影テクニックや高価な機材が無くても、全ての人にスマートフォンで撮影した画像を販売するチャンスがあります。 インスタントコレクションは、スマホで撮った自然な”日常生活の決定的瞬間”が特徴です。インスタントコレクションに投稿するためには、iOS向けのFotoliaインスタントをAPP Storeから無料でダウンロードする必要があります。Android版のインスタントアプリもベータ版が完成し、近日中に公開予定です。Androidユーザー向けにも、Androidフォンで撮影された写真を対象にしたコンテストを別途開催予定です。こちらも同様に、一番売れたインスタントコレクション画像には75万円が贈られます。 インスタントコンテンスト 専用ページ http://jp.fotolia.com/instantcontest Fotolia CEO兼共同設立者のオレグ・テチェルゾフは、次のように言います。「4ヶ月前、スマホ写真のFotoliaインスタントコレクションを開始しました。現在までに、アプリは20,000回近くダウンロードされ、インスタントコレクションには厳選した画像が10,000点以上集まりました。このiPhoneフォトでの試みは、私達の予想をはるかに上回るものでした。Fotoliaではスマホ写真の時代が来ると考え、それに備えています。弊社のサービスは、プロの画像を求める100万人以上の購入者に世界中でご利用いただいていますが、彼らは同時に自然でレアな現実味のある画像を欲しています。これがFotoliaにてスマートフォンで撮影した写真の販売を始めた理由であり、そして才能のあるスマートフォンフォトグラファーにとっては重要な場になりつつあります。」 FotoliaインスタントのアートディレクターであるMorgan David de Lossyが更に詳しく説明します。「インスタントコレクションの画像は、通常のストックフォトとは違うものです。もっと衝動的で尖っている、そういう画像を求めています。弊社のお客様においても、ソーシャルメディアやモバイルプラットフォームでの宣伝用に、特徴的なモバイルスタイルの画像ニーズが増しています。」 「友人や家族との特別な瞬間を撮ることに焦点をあて、幸せ、楽しさ、レジャー、旅行、若さなどのキーとマッチするような画像のアップロードをお勧めします。ペットや花、食べ物などは採用されにくくなります。最高のクオリティーを実現するため、屋外の良好な明るさの下、クリーンなレンズで撮影するよう心がけてください。フィルターの使用は控えめにしてください。」と、インスタントコレクションで成功するため、Morganはアドバイスします。 現在、最も売れているスマホ写真のクリエイター Robert Kneschke(ドイツ)は、次のように言います。「インスタントコレクションは、スマートフォンで撮影された画像も売れる、ということをよく表しています。私がスマートフォンで撮影した写真の中には、$5,000の機材を使って撮影したものよりよく売れているものがあります。カメラはあまり関係無いと言えるでしょう。」 インスタントコンテンストの詳細情報、またアプリをダウンロードしたい方は、以下にアクセスしてください。 インスタントコンテンスト 専用ページ http://jp.fotolia.com/instantcontest iTunes App Store インスタントアプリのダウンロードページ https://itunes.apple.com/jp/app/fotolia-instant/id674978883?mt=8 インスタントコレクション http://jp.fotolia.com/Info/Images/InstantCollection Fotoliaについて: Fotoliaは、その適正価格、ロイヤリティフリー(追加の著作権使用料免除)、高品質写真、イラスト及び、HDビデオ(HD Video)などの世界最大級のコレクションにより、460万人におよぶ登録者に選ばれ世界中で利用されています。また、インフィニットコレクションの発表により、専門性の高い画像、及びクラウドソースからの画像を同一サイト上で提供する世界で最初のマイクロストックエージェンシーとなりました。Fotoliaは、2004年米国ニューヨーク市にて設立され、現在では、14か国語に対応した23の国と地域のウェブサイトにより、世界中に普及しつつあります。2,700万点を超えるFotoliaの作品選択は、次のサイトから可能です。: www.fotolia.jp 詳細についての問い合わせ先: フォトリア株式会社 角谷 美穂 support-jp@fotolia.com 03-6365-6461

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Fotolia TENシーズン2 デザインコンテスト最優秀賞: Ezequiel Pini

2014年2月27日 低価格型のストックフォトサイトを運営するFotolia(本社: 米国ニューヨーク、代表取締役: オレグ・テチェルゾフ)が、1月10日から2月10日に開催したTEN シーズン2デザインコンテストでは、22か国から1537点の応募作品が集まる中、アルゼンチン出身のEzequiel Piniが最優秀賞を受賞しました。このコンテストには、プロ・アマ問わず世界中のデジタルアートファンが参加でき、シーズン2で登場した10人の著名なアーティストに挑戦しました。Ezequielは、スポーツをテーマにしたポーランド人デザイナーのPeter Jaworowskiが制作した”Game On”のカテゴリーに応募し、今回の栄冠を獲得しました。Fotoliaは、クリエイティブな新しい才能をサポートするグローバルプロモーションキャンペーンを含む、総額130,000USドル相当の賞品を贈りました。Facebook上での反響は、世界中から500,000人以上にのぼります。 作者:Ezequiel Pini (アルゼンチン) テーマ:Game On Ezequiel Piniの柔軟性と順応性 TEN シーズン2コンテスト最優秀受賞者のEzequiel Piniは、シーズン2が始まる前からFotoliaの教育的でクリエイティブなプロジェクトの存在を知っていました。”私はTENのアーティスト達を毎月チェックしていました。彼らの才能や創造性に感銘を受け、彼らの作品とのつながりを感じていました。そして毎月PSDファイルをダウンロードし、技術を習得していきました。このプロジェクトは、スキルアップするのに最高の教材でした。” Ezequielは、様々なクリエイティブスタイルや専門性に対応するのを得意としています。元々は開発者として仕事を始め、その後ウェブデザイナーに転身、そしてアニメーションやモーショングラフィックデザインにたどり着きました。現在では、印刷とデジタル両方のアートディレクター、そしてデザイナーとして活躍中です。この多才なアーティストは、Nike、Discovery Channel、MTV、Fox、Disney、IKEA、HSBC等のメジャーブランドの仕事を手掛けてきました。 Ezequielは、自分の芸術的な意欲と影響について、自分の環境が役立ったと言います。”アルゼンチンでは、競争がとても激しいので、必ずしも大きな収入が期待できなくても、有益な経験を積んでポートフォリオや経歴に追加できる契約を結ぶために、日々自分のスキルを磨かなければなりません。これは間違いなく、競争力をつけてこの業界で抜きんでる一番の方法だと考えます。FotoliaのTENコレクション コンテストは、自分の実力を試し、素晴らしいTENデジタルアーティストだけでなく、世界中の才能あふれるデザイナーたちに挑戦するのに良いチャンスでした。” Peter Jaworowski Peter Jaworowskiは、Ezequielが自分の作品からインスピレーションを感じてもらえたことは光栄だと言います。”Ezequielはエネルギッシュで感情的な絵を作り上げました。印象的な光を使い、ストーリーの重要な要素を損なわないように保ちながら、特別な感じの親密さと強烈さを表現するのに成功したのです。私は、彼がFotoliaの写真をどう扱ったか、そしてそれらをどう素晴らしいアート作品に仕上げていったか、その方法が好きですね。” 国際的に発表し、認知されるユニークなチャンス 130,000USドル相当のインターンナショナルキャンペーンの受賞者として、Advanced Creation、Web Design、Photoshop Proなど、メジャーなデザイン業界の出版物に、彼の作品は発表されます。 TENシーズン2 コンテスト受賞者として選ばれるのは大きな喜びですが、自分のキャリアにとって後押しになることが重要なポイントです。”今回の受賞はとてもエキサイティングで、自分の限界を押し上げ、新しいアイデアや創作物、芸術的なプロセスの探究も不可欠になると思います。また、自分が称賛するアーティスト達にも近づけたような気がします。豪華賞品も嬉しいのですが、それ以上に近々始まるFotoliaの広告キャンペーンの中で、自分のデザインスタイルを世界中に披露できること、そしてデジタルアーティストとして認知してもらえるようになることが何より嬉しいです。” また、その他のテーマで応募し、審査員によって選出された9人が優秀賞に輝きました。受賞作品と受賞者は以下の通りです。 ※作者名あるいはテーマをクリックして、Facebook上の作品をご覧ください。 (左) 作者:Jakub Rupa (ポーランド) テーマ:夢の構築 (中) 作者:Anthony Wittmann (フランス) テーマ:神話に見るしぐさ (右) 作者:Katarzyna Miszczak (ポーランド) テーマ:カラフルに ※作者名あるいはテーマをクリックして、Facebook上の作品をご覧ください。 (左) 作者:Mirko Ricci (イタリア) テーマ:音楽は止められない! (中) 作者:Caroline Blanchet (フランス) テーマ:野生の本能 […]

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TENコレクション コンテスト: シーズン1 コンテストの最優秀受賞者「Sebastian Powszuk」のインタビュー

Fotolia TENコレクション シーズン2では、シーズン1の成功を受けて、地域的な影響を受けた様々な創造的で専門的なスキルにスポットを当てたコンテストを、1月10日~2月10日まで開催しています。アーティストの作品は、世界中のデザイナーやアーティストにインスピレーションを与え、TENコレクションでは、デザイナーが今シーズンに特集したアーティストに、オリジナルテーマに基づいてチャレンジする機会を提供しています。 シーズン1のコンテストで最優秀賞に輝いたポーランド出身 Sebastian Powszuk は、受賞することの意味、なぜ応募する価値があるのか、またシーズン2が前シーズンとどう違うのかについて、弊社のインタビューに答えてくれました。 TENコレクション シーズン1 コンテスト最優秀賞 Sebastian Powszuk Fotolia: Fotoliaが主催したTENコレクションコンテストの最優秀賞を受賞した後、生活やキャリアなどで変わったことはありますか? Sebastian: まず初めに、受賞したことで自分のグラフィックや能力に対して大きな自信がつきました。そして自分が歩んできた道が正しかったこと、また自分の人生においてやりたいことがグラフィックデザインであることを、自分の中で確認することができました。 受賞後、同じ業界内、またそれ以外の人達と多くの興味深い出会いがあり、自分の中での関心も著しく高まりました。それによって、受注や対応する面白いプロジェクトの数が変わりました。自分の作品や世界に対する見方を紹介する機会(インタビューや記事、ワークショップ)がたくさんあり、業界における自分の認知度に明らかな影響を及ぼしました。自分を向上させるのに大きく貢献したと言えます。 Fotolia: あなたにとって、コンテストへの参加になぜ意義があるのでしょうか? Sebastian: この規模のコンテストは、自分の力を試すのに最適なプラットフォームです。作品を作るプロセス自体がとても勉強になります。最高のデザイナー達がどうのように取り組み、結果を出し、そして自分の作品の中でその知識をどう使うかを、内側から見ることのできる絶好のチャンスです。 このメリットは、お金で買うことはできません。誰にでも受賞するチャンスがあり(自分はまさにその良い例)、自分自身を宣伝できて、経験も積める上に、豪華な賞品を手にするチャンスがあるなら、これ以上の動機は考えられません。 Sebastianがシーズン1コンテストで応募した作品 ‘Travel’ TENコレクション シーズン2のコンテストは、2月10日まで続きます。コンテストに関するニュース等を見逃さないために、FacebookのTENコンテストページで「いいね」をしてくださいね。 FacebookのTENコレクションページ https://www.facebook.com/TenCollection ※コンテストの詳細確認や応募に関しては、「TENコンテスト」アプリアイコンをクリックしてご覧ください。

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TENコレクション デザインコンテスト開催(1/10~2/10)、豪華賞品多数!

The TEN Collection wants YOU! デジタルアーティストとして参加できる、インターナショナルチャレンジがあります! 本コンテストでは、TENコレクション シーズン2の作品を元に10個のテーマ(詳細は、後半に記載)を設定しました。参加対象は、世界中のクリエイティブな方々、そう、あなたです!選択したテーマのオリジナルアーティストにチャレンジしてみてください。入賞者には以下の豪華賞品、また最優秀賞に輝いた作品とその作者は、Fotoliaが国際的なメディアを通じて発表、プロモーションいたします。総額130,000USドル相当以上! <最優秀賞> – Wacom Intuos Pro M Special Edition タブレット – Adobe Creative Cloud、1年間 – Westcott Erin Manning ホームスタジオライティングキット – Westcott 30″ 5-in-1 レフ板 – EIZO Color Edge CG246 24.1型液晶モニター – Exaprint LEDライトボックス – Template Monster テンプレート(シングルサイトライセンス) + 500 USドル相当のカスタマイズサービス – Fotoliaマンスリー定期契約 100ダウンロード/月、1年間 – TENコレクション シーズン1&2 フルパッケージ <優秀賞> 最優秀賞以外の各カテゴリー1名、合計9名 – […]

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年末年始休業のお知らせ(2013年12月)

お客様各位 平素よりFotoliaをご利用いただきまして誠にありがとうございます。 下記期間において、フォトリアのカスタマーサポートは年末年始休業のためお休みさせていただきます。   2013/12/28(土)~2014/1/5(日)   ※2013/12/27(金)は、17時までの営業とさせていただきますので、予めご了承ください。 この期間中、何かご不明な点などございましたら、以下の方法にてご連絡くださいますようお願い申し上げます。 ・ご登録済みのFotolia会員様  ホームページよりログインし、アカウント情報 > お問い合わせ を選択し、[新規問い合わせ]ボタンからお問い合わせ内容をご連絡ください。 ・ご登録前の皆様  ホームページ下方のメニューから お問い合わせ をクリックしてご連絡ください。 ご質問は1/6(月)より随時対応させていただきますが、ご回答までにお時間がかかることが予想されますので、恐れ入りますが予めご了承ください。 また、12/27(金)15時以降にお振り込みいただきます分に関しましては、1/6(月)以降の確認となりますので、ご注意ください。 皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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スマホ写真を販売!Fotoliaインスタントのマメ知識 10: ぼやけを回避

Fotoliaインスタントのマメ知識 10: ぼやけを回避 写真を撮る時に、焦点が合わなかったり、カメラや被写体が早く動き過ぎたりするとぼやけてしまい、結果としてとても不鮮明な写真として受け取られます。スマートフォンで写真を撮る場合に発生しやすく、Fotoliaインスタントコレクション用にアップロードする画像としても受付けられません。幸いにも、スマートフォン上で動きによるぼやけを回避する方法があります。 Fotoliaのインスタントアプリでは、被写体を固定して、撮影前にぼやけをクリアにできます。使用方法は簡単で、インスタントアプリを起動して撮影モードの画面にて、撮影したい被写体の辺りをタッチすると、そのスポットに焦点を合わせて露出も調整します。そのままシャッターボタンを押して、よりクリアーな写真の撮影をお楽しみください。

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